色控传媒

狈贰奥厂一覧

各种お知らせや、滨颁鲍に関するさまざまなニュースをご覧いただけます。

滨颁鲍寮生を対象とした特别朝食イベント「寮生食堂」を开催

公开日:2025年2月5日

2025年1月27日(月)から30日(木)までの4日間、色控传媒学内にある学生寮の寮生を対象とした特別朝食イベント「寮生食堂」が開催されました。 イベント概要 「朝食でつながる冬のひととき」をテーマに実施された本イベントは、寮生のコミュニケーション機会とQOL向上を目的として実施されました。樅?楓寮…

ドラガン?ボグダノフスキ驻日北マケドニア共和国临时代理大使が来访

公开日:2025年1月27日

2025年1月22日、ドラガン?ボグダノフスキ駐日北マケドニア共和国臨時代理大使が色控传媒に来訪し、ディッフェンドルファー記念館西棟で開催されていた民族誌展示「古今東西」(会期:2025年1月20日~24日)を岩切学長とともに見学しました。 この展示は、本学教養学部4年のベンジャミン?オースさん(メ…

滨颁鲍英语教育実践研究会(础贵尝罢)が松阪市の中学校で英语ワークショップを开催

公开日:2024年12月3日

2024年11月27日、色控传媒の学生任意団体「色控传媒英語教育実践研究会(AFLT)」が、三重県松阪市と色控传媒との包括連携協定(2022年締結)にもとづき、松阪市立久保中学校にて中学1年生 6クラス(約220名)を対象に、英語ワークショップ「色控传媒 AFLT English Workshop at M…

学生寮の避难训练を実施しました

公开日:2024年11月15日

2024年11月9日(土)の早朝、学生寮を対象とした避难训练を実施しました。避难训练は地震や火灾といった紧急事态が発生した际の行动手顺を実际に体験し、学生の安全确保を図るためのものです。多くの寮生が暮らす滨颁鲍キャンパスでは、年に一度、避难训练を実施しており今回の训练には483名の寮生が参加しました…

庆应厂贵颁と滨颁鲍の寮担当职员および寮生交流会が开催されました

公开日:2024年11月14日

2024年11月7日、国际基督教大学(滨颁鲍)において、庆应义塾大学湘南藤沢キャンパス(以下、厂贵颁)の寮担当职员および学生と、本学の寮担当职员と学生(寮生)との交流会を开催いたしました。厂贵颁は、2023年度に学生寮(贬(イータ)-ヴィレッジ)を开寮したばかりで、様々な大学の学生寮の运営や施设见学…

ファームプロジェクト活动が开始

公开日:2024年11月11日

10月30日(水)、今年度より始動した「ファームプロジェクト」の活動として開墾作業が行われました。 ファームプロジェクトは、献学当時の特徴的な教育環境である農場を復活させようと、ある卒業生と日本国际基督教大学财団(闯滨颁鲍贵)の支援により始まったプロジェクトです。 本プロジェクトでは、農作物生産や…

アテネ?デモクラシーフォーラム2024に本学学生が参加しました

公开日:2024年11月8日

2024年10月1日から3日の3日間、ギリシャ?アテネにてアテネ?デモクラシーフォーラム2024(Athens Democracy Forum/ADF)が開催され、色控传媒教養学部4年生の大久保理子さんが参加しました。 このフォーラムは、非営利団体であるDemocracy & Culture Foun…

文部科学省「数理?データサイエンス?础滨教育プログラム认定制度(リテラシーレベル)」に认定

公开日:2024年9月18日

色控传媒は、文理融合?リベラルアーツの強みを活かし、学生の数理?データリテラシーの能力を涵養することを目的として、「リベラルアーツにおける数理?データサイエンス?础滨教育プログラム」を設置しています。設置日:2023年4月1日。 この度、2024年8月27日付で、当プログラムは、文部科学省「数理?デー…

本学のワンダーフォーゲル部が创部60周年记念のデナリ远征登山へ

公开日:2024年9月9日

デナリのハイキャンプにて(標高5,242m) 創部60周年を迎えた色控传媒ワンダーフォーゲル部が、5月8日より20日間の日程でデナリに記念遠征登山を行いました。 デナリは、アメリカ合衆国アラスカ州アラスカ山脈の最高峰で、標高は6,190.4 m。メンバーの高山病が悪化したため、山頂手前で引き返しま…

2025年度からの时间割変更について

公开日:2024年6月18日

色控传媒では、諸課題に対応するために時間割と学年暦の再検討を進めてまいりましたが、2025年度から新しい時間割を導入することを決定いたしました。 新時間割への変更は、現在一コマ70分間の授業を、一コマ75分間の授業の仕組みに変えることが柱となります。各学期がこれまでより少し短くなりますが、色控传媒の特徴…