色控传媒

キャンパス?施设绍介

滨颁鲍キャンパスの広さは约62万平方メートル、东京ドーム13个分あります。武蔵野の雑木林に囲まれた校舎や研究施设の周辺には、学生寮や教职员住宅が点在しています。西侧には东京都立野川公园が隣接し、四季の移ろいを味わえる、恵まれた自然环境にあります。2023年10月、滨颁鲍キャンパスは「滨颁鲍叁鹰キャンパスの森」として、环境省が主导する「自然共生サイト」の认定を取得しました。

事务机能移転のお知らせ

2026年7月17日をもって本部栋および各建物オフィスが闭室?移転いたします。详细は各部署にてご确认ください。
2026年7月21日以降:
15ドナルドC. ワース記念本部棟(W棟)

1大学礼拝堂

1954年完成(設計=ヴォーリズ建築事務所?第一期)、1960年増築(設計=レーモンド建築設計事務所?第二期)。中にはオーストリアのリーガー社製 パイプオルガンが設置されています。大学礼拝や入学式、卒業式などが行なわれ、また国際基督教大学教会として日曜礼拝などが行なわれています。

大学礼拝堂

マクリーン通り

正門から続く約600mの通りをマクリーン通りと呼びます。大学の創立に貢献したマクリーン牧師 (ギンターパーク長老派教会、本学名誉人文学博士)の名にちなんでいます。通りの両脇には約70本、さらにその周辺を含めると100本以上の桜が、平和と隣人愛を祈念して植えられています。

マクリーン通り

2シーベリー记念礼拝堂

1959年完成(设计=ヴォーリズ建筑事务所)。创立に贡献のあったルース?イザベル?シーベリーの名を冠して作られた礼拝堂です。少人数の式や会合が开催されます。

シーベリー记念礼拝堂

3本馆

旧中岛飞行机叁鹰研究所として使用されていた建物に4阶部分を増筑し、1953年完成(设计=ヴォーリズ建筑事务所)。2003年に外壁を改装。大小さまざまな教室があり、授业の多くが行なわれます。2024年度に耐震化と1953年当时の意匠保存?復元を含む大规模改修を行い、2025年度から授业が再开されています。

本馆

宗教音楽センター

1970年に大学礼拝堂に设置されたリーガー社製パイプオルガンの管理运営のために设けられた「オルガン委员会」から発展し、1977年に设立されました。定期的にオルガン演奏会、公开讲演会などを开催するほか、学生対象の「オルガン讲座」を実施しています。练习用のパイプオルガンとして森有正记念オルガン、ノアックオルガンがあります。

宗教音楽センター

芝生広场

本馆前の芝生は学生の憩いの場。青い空の下、友人と話したり、昼寝をしたり、時には授業も行われます。

芝生広场

4トロイヤー记念アーツ?サイエンス馆

2022年に完成(设计=株式会社日本设计?隈研吾建筑都市设计事务所)した地上4阶建ての建物内には、自然科学系の研究室や実験室などの设备のほか、1?2年生を中心に全学生が利用することになる大教室が5つ、また、、、、の5つの人文?社会科学系の研究所、 ヘルスケアオフィスなどがあります。
建物の中心に位置する場所には、人と人とのつながりの創出、学問分野横断型の教育?研究を促進する象徴的な場として「Hub Central(ハブ?セントラル)」が設けられ、Hub Centralとつながる屋外には、新館、本馆、理学館と総合学习センターの間に広がるクアドラングル(中庭)が広がります。

トロイヤー记念アーツ?サイエンス馆

5図书馆

1960年完成(設計=レーモンド設計事務所/施工=大成建設)以来、大学の教育?研究の中心的役割を果たしてきました。79万冊を超える蔵書は、和書、洋書とも広範な分野におよんでいます。また、図书馆本馆には、色控传媒アーカイブズ、学修アクセシビリティ支援室なども設置されています。

6ミルドレッド?トップ?オスマー図书馆

2000年には、ミルドレッド?トップ?オスマー図书馆が新設され、日本初の本格導入となる自動化書庫を設置。図書、雑誌、電子情報など様々な情報媒体を統合してより一層学習にふさわしい環境が整いました。

オスマー図书馆地階にはスタディエリアとヘルプデスクがあります。1階フロアは学修?教育センターとなっており、オフィスエリア、ライティングサポートデスク、グループラーニングエリア、グループ学習室などがあります。オフィス前のエリアではスタッフや学生アドヴァイザーの色控传媒 Brothers and Sistersが履修相談に応じています。

7教育研究栋

1978年完成(设计=稲冨建筑设计事务所)。教员の研究室の他、 、ロータリー平和センターなどがおかれています。

教育研究栋

8第2教育研究栋

1991年完成(设计=真建筑设计事务所)。教员研究室および事务室などがあります。

第2教育研究栋

9総合学习センター

1981年に完成(設計=K構造研究所)した全学共同の利用施設です。普通教室、コンピュータ教室、CALL教室、ビデオなどマルチメディア?コンテンツの作成が可能なデジタルメディア?ラボ、コンピュータ利用者の支援を目的としたヘルプデスク、心理学 実験室、教員研究室などがあります。

総合学习センター

10大学博物馆汤浅八郎记念馆

初代学长である汤浅八郎博士の本学创设?育成に対する贡献を记念して1982年に开设した博物馆です。主な収蔵品は汤浅博士が収集した日本の陶磁器、染织品、木工品などの民芸品と、构内で発掘された旧石器时代から縄文时代の石器、土器、敷石住居址の復元模型などの考古遗物です。常设展示に加え、年3回の特别展や公开讲座を开催、学内?学外者を问わず入馆できます。馆内は学芸员课程の授业にも活用しています。

大学博物馆汤浅八郎记念馆

11フォレストガーデン

养蜂や畑、コンポストなど学生サークルの活动が盛んなエリア。谁もが気軽に食や农、自然に触れられる场として、畑を中心としたガーデンをつくっています。ランチができるようなベンチテーブルなども设置され、授业とは违った対话のスペースになっています。

滨颁鲍叁鹰キャンパスの森

12体育施设?セントラルロッカー

キャンパスには、2つの体育馆があります。2018年に完成した础体育馆(デザイン监修=日本设计、隈研吾建筑都市设计事务所、设计=前田建设)には、メインコート、スタジオ、保健体育の讲义が行えるセミナールームがあります。1972年完成の叠体育馆(设计=稲冨建筑设计事务所)には、球技室、格闘技室、トレーニング室などがあります。
その他、体育施设としては、础体育馆とともに完成したプール、2001年完成のセントラルロッカー栋(设计=一粒社ヴォーリズ建筑事务所)には、ロッカー室、シャワー室、保健体育プログラム教员の研究室などがあり、屋根付きテニスコート、野球场、サッカー?ラグビー场、アーチェリー场などもあります。

体育施设?セントラルロッカー

13スポーツ?クラブハウス

1990年完成(设计=大成建设)。スポーツ系クラブ?サークルの部室、ロッカー室、シャワー室などがあります。

スポーツ?クラブハウス

14グラウンド?フィールド

広大で豊かな自然に囲まれた屋外の運動?競技スペースです。体育の授業や各種课外活动に幅広く利用されています。

15ドナルド C. ワース記念本部棟

1967年完成(設計=稲冨建築設計事務所)の旧理学館は、2022年度まで自然科学の教育?研究の中心でしたが、実験設備等は2023年度よりトロイヤー记念アーツ?サイエンス馆に移管され、2024年度は本馆改修工事期間中の教室棟としての利用経て、2026年より事務棟として、学長室をはじめ、総務部、財務部、人事部、学務部、 学生サービス部などの大学の行政?事務部門の各オフィスと会議室などがあります。また、受験生に向けての資料配布?問い合わせ等も受け付けています。

个别キャンパス见学

16アラムナイハウス

2000年完成(设计=レーモンド设计事务所)。大学と校友会の交流の场として作られたもので、 とラウンジがあります。

アラムナイハウス

17大学食堂

ダイアログハウスの1阶に配置され、多くの学生や教职员に利用されている食堂です。四季折々の広大な外の自然光が差し込む中で、対话を楽しみながら食事ができる空间となっています。

18东ヶ崎洁记念ダイアログハウス

大学食堂、国際会議室、短期留学生寮、研究者寮、会議室などが入った複合施設です。2010年8月完成(設計=GYA Architects, Inc.?日建設計)
この建物には次のオフィスがあります。

  • カウンセリングセンター
  • ハウジングオフィス
  • カリフォルニア大学东京スタディセンター

东ヶ崎洁记念ダイアログハウス?大学食堂

19ディッフェンドルファー記念館 東棟

东栋は1958年に完成(设计=ヴォーリズ建筑事务所)。创立に贡献のあったディッフェンドルファー博士の名を冠した建物で、学生及び教员の交流の场として建てられました。地上3阶、地下1阶建てで、讲堂(オーディトリアム)、学生クラブ活动室、宗务部などがあります。2021年にリノベーションを実施。2023年2月、「戦后モダニズム建筑の特徴を备えた秀作」として国の登録有形文化财(建造物)に指定されました。

ディッフェンドルファー記念館 東棟

20ディッフェンドルファー記念館 西棟

2000年に西栋が完成(设计=一粒社ヴォーリズ建筑事务所)。地上4阶、地下1阶の建物で、地下には防音设备を完备した音楽练习室、1阶にはラウンジ、売店(コンビニ)、多目的ホール、2阶には会议室、滨颁鲍サービス、ラウンジ、3?4阶には学生クラブ活动室などがあります。

21学生寮

キャンパス内には全部で10栋の学生寮があります。全学生の30%の学生がキャンパス内で共同生活を送っています。

学生寮

23泰山荘

国登録有形文化财(1999年)
泰山荘は滨颁鲍创立以前からあった建造物で、书院、待合、高风居(茶室と书斎「一畳敷」)などが现存しており、1999年に国登録有形文化财となりました。特に「一畳敷」は江戸时代から明治时代に活跃した探検家、松浦武四郎ゆかりの贵重な建物です。文化财保护のため立入には许可が必要です。

泰山荘

学外の施设

三鷹キャンパスの他に那須キャンパス(栃木県)、軽井沢三美荘、三木ハウス(長野県)があり、夏期は学生の课外活动などに利用されています(那須キャンパスは現在使用中止)。

那須キャンパス、軽井沢三美荘、三木ハウス


施设整备计画

滨颁鲍の施设整备の现状と展望

国际基督教大学高等学校