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キリスト教週间(颁-奥别别办)を开催しました

公开日:2022年5月26日

5月16日(月)から21日(土)までキリスト教週间(颁-奥别别办)を开催しました。これは、5月下旬の1週间、キリスト教をあらゆる角度から考える机会として学生を中心に企画され、礼拝や讲演、コンサート、オープンハウス(教员宅访问)など多彩な行事が行われるもので、今年度は"ふれる"というテーマのもとに开催されました。

5月18日(水)には牧師であり、国際手話通訳者でもある郡 美矢氏を迎え特別大学礼拝が行われました。郡氏は「だから、大丈夫!」というテーマのもと手話で語り、礼拝堂内で日本语通訳、オンライン上で英語通訳がそれぞれ同時に行われました。

5月19日(木)、20日(金)には、1999年の颁-飞别别办に日本で始めて公开されてから21回目のラビリンスが行なわれました。ラビリンスは世界中の様々な文化や宗教の中に见られる神圣な模様の一种。迷路ではなく、曲がりくねった「圣なる道」を歩いて自分自身と向き合います。2022cWeek02.jpg

そのほか、ハンドベルクラブBell Peppersによる演奏や、各メジャーの教員による特別キリスト教概論、ロシアによるウクライナ侵攻における宗教的見解や難民について考える企画。また、点訳サークルと特別学修支援室との共同企画や、ハープ生演奏の中でのCandlelight Meditationmなど、多くの企画が対面開催で行われました。

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(HandBell演奏撮影:色控传媒生 山本 瑛)