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学长声明:军事侵攻に反対する

公开日:2022年2月28日

国际基督教大学(滨颁鲍)は、第二次世界大戦の悲惨を反省し、恒久平和を希求し、国际社会において平和を筑く人を育てるために献学(设立)された。

その理念のもとに集う我々は、ロシア军がウクライナに対して行なっている军事侵攻に、大学として「否」を表明する。

ロシア国内でも戦争反対のデモが行われていると报道されているが、ロシアの政治体制下では大きな力を持つことは难しいかも知れない。けれどもロシアにも平和を希求する人々は大势いるはずだ。

我々は、平和を求め、平和を筑くために努力する人々と连帯する。
我々には何ができるだろうか。
平安を祈ること、侵攻への反対の声をあげること、苦しんでいる人々への支持を表明すること。
それは、日常の生活の中で示すことができる抵抗の形である。

平和とは戦争のない状态。
我々は平和を要求する。
武力によって他国の主権を蹂躙し、そこに住む人々の日常を破壊し、恐怖と不安を生み出し、人间の権利をないがしろにする暴挙に反対する。

国際基督教大学?学長 岩切正一郎