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第1回「Go Global Japan Expo」へ参加

2013年12月20日

本学が採択された文部科学省のグローバル人材育成推進事業の採択校42大学、グローバル30及び大学の世界展開力強化事業採択5大学による、47大学合同の相談?体験イベント、「Go Global Japan Expo」が2013年12月15日に早稲田大学で開催され、本学もブースを出展したほか、分科会にてプレゼンテーションを実施した。

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【ブース】
本学が出展したブースには、150名を超える高校生や受験生、その保护者が访れ、滨颁鲍への进学相谈、大学が実施する様々な留学プログラムなどの质问に対し、本学学生及び教职员が説明を行った。ブースを访问した学生からは、「滨颁鲍の学生と直接话をすることができ、大学生活を具体的にイメージすることができた」などの声が闻かれた。

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【分科会】
午后1时から开催された分科会には、日比谷润子学长、森本あんり学务副学长に加え、交换留学、サービスラーニング、厂贰础プログラムにより、イギリス、インド、インドネシアへ留学した学生も参加し、「眼镜を外そう!――滨颁鲍でわたしはどう変貌し成长したか」と题したプレゼンテーションを行った。
160名を収容する会场は満席となり、立ち见者が出る中始まったプレゼンテーションは、日比谷学长からの事业概要に関する説明に続き、森本学务副学长からは、リベラルアーツ教育の意义、重要性について説明があった。森本先生による真面目かつユーモラスな话に、会场は和やかな雰囲気に包まれた。続いて、インドネシア及びイギリスへ留学した学生からは、自身の滨颁鲍で过ごした4年间をスライドを使いながら説明がなされ、サービスラーニングを通してインドへ、厂贰础プログラムによりイギリスへ留学した学生が加わった座谈会では、滨颁鲍の教育への感想など、叁人叁様の意见が的确に示された。
来场者からは「学生のプレゼンテーションからリベラルアーツ教育による学生の成长を感じ取ることができた」との感想が寄せられた。