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闯滨颁鲍贵とジャパン?ソサエティが日本の高等教育机関によるウクライナの学生への支援に関するイベントを开催

2022年9月27日

9月9日(金)、闯滨颁鲍贵とジャパン?ソサエティは、日本の高等教育机関によるウクライナの学生への支援に関するパネル?ディスカッションとレセプションをニューヨークのジャパン?ソサエティで开催し、本学岩切正一郎学长がパネリストとして登坛しました。

ジャパン?ソサエティのジョシュア?ウォーカー理事長がモデレーターを務め、岩切学長のほかに、Presidents' Alliance on Higher Education and Immigration (高等教育と移民に関する大学学長連盟)プログラム?マネジャーのローラ?ワグナー氏、そしてポール?ヘイスティングスJ色控传媒F代表がパネリストとして登壇しました。

岩切学长は、滨颁鲍が戦争を逃れた5名のウクライナの学生に奨学金を提供することを决定した経纬や、学生たちの现况について报告しました。続いてワグナー氏は、大学学长连盟がいかに全米の大学と协力して难民学生を支援しているかを绍介しました。ヘイスティングス代表は、「教育パスウェイズ」(教育を通した难民の补完的受け入れ)の概念を説明し、闯滨颁鲍贵とパスウェイズ?ジャパンが「日本?ウクライナ大学パスウェイズ」を通してウクライナの学生を募集し、复数の日本の大学に推荐して受け入れに至ったかについて话しました。

ディスカッションの直后には、ロビーでレセプションが开催されました。日本の高等教育机関がウクライナの学生支援で発挥したリーダーシップについて参加者と意见交换する素晴らしい机会となりました。

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