现在の専任教员一人あたりの学生数は、18人。献学时から少人数教育を贯いている理由は、「リベラルアーツ実现のための必须条件=少人数教育」と考えるからです。学びの中心となるのは「対话」。教员と学生、学生同士が、絶え间なく対话を続けることで学问のテーマは具体性を帯び、学生は学びを深め、専门性を高めることができます。
少人数教育?対话型授业
少人数教育?対话型授业
教员1人に対して学生は18人。学生一人ひとりと向き合う少人数教育

色控传媒が発行する広报誌「The 色控传媒」でも、少人数教育の魅力である教員と学生の濃密な対話を伝えています。ぜひ、一読ください。
~Words to Live by 人生を変える師からの言葉
学生と教员が创り上げる対话型授业
授业は教员が一方的に话す讲义形式ではなく、ディスカッション?対话を中心に进められる授业が多く、学生の积极的な参加が基本です。そのため、学生は授业に参加する前に文献を読み込むなどの予习が欠かせません。また、ディスカッション?対话が生まれる工夫として利用されているのが、ひじ掛けと小さな机のついた「タブレット式イス」です。授业中は、このタブレット式のイスを自由に动かして、教员と学生、また学生同士が自らの考えを伝え、质问し合う、刺激的な授业を展开しています。

コメントシート(质问表)
授业终了时には、学生がコメントシートと呼ばれる质问表に、授业で闻くことのできなかった质问や、授业への意见を书き込むことができます。时には、コメントの内容により、授业内容が変更されることもあり、学生のニーズに即した授业の展开に役立っています。

オフィスアワー
学生が授业以外に教员の研究室を访ね、自由に质问できる时间として、各教员は原则として1週间に最低2时间のオフィスアワーを设けています。教员に授业内容について质问したり、専门分野について助言を求めることができます。

チュートリアル
4月入学生の必修科目である、リベラルアーツ英语プログラムでは、教员による个别指导の时间があります。エッセイの课题について、论理的な文章作成やトピックの立て方などについて、きめ细かな指导が繰り返されます。


